|
2004.12.31 オールナイト実行委員会主催“2005年へGO!” WAIL/azure/亜波龍〜アバロン〜/Karma-Shenjing/K.M.S.S/ドレミ團/NEVER CRAZY/NoeL ハチ/musica machina/RABBIT/LIQUID/Refiena/マル秘バンド 西九条BRAND NEW 201番 |
|
|
チケット、29日に買いました(やる気ねぇ〜)。 行くつもりではあったんだけど、買う暇なくて…。 えーっと。出順。 Karma-Shenjing→亜波龍〜アバロン〜→NEVER CRAZY→Refiena→musica machina→NoeL→azure→K.M.S.S→RABBIT→マル秘バンド→ドレミ團→ハチ→LIQUID→WAILでした。 6時開場7時開演だったんですが、だるくて7時半くらいに到着(オイ)。 だって昨日のTAKUI疲れがよー(泣)。 Karma-Shenjingは見れませんでした。 音源貰ってるんで、また聴いてみます。 ブランニューに着くと少しして、アバロンが始まりました。 このバンドも雰囲気独特ですねぇ。 NEVER CRAZY 1回見てるのに、前の記憶が全くない自分にも驚きました(爆)。 見てるうちに、あぁそういや、って思い出すあたり。 Refiena ボーカルがメガネさんです。 横のお二人が盛り上がってたんですけど、本当に好きなのかバカにしてるのか、なノリでちょっと怖かったです(^_^; musica machina ここからK.M.S.Sまで最前で見せてもらいました。 名前からの想像しかなかったんですが、もっと民俗系な雰囲気かと思ってました。 ほんと名前の雰囲気から、ってだけでした。 デジデジな感じのPOPな感じで。 割と好きな感じです。 帽子が古川さんだなぁと(そこかい)。 だってあのしっぽ付の被ってる人って言ったらあの人しか(笑)。 NoeL なんやら、少しあかぬけた感じがしたのは気のせいでしょうか。 特に感想なし。 2曲程は良くライヴで聴く曲でした。 こんなこと言ったら何なんですけど…無理やり逆ダイ曲作ってる気がするんだよなぁ。。 ボーカルの子のタンバリンやネックレスが壊れたり、なんかいろいろ壊れてました(^_^; azure 昨日TAKUI終わりでビラ配ってたのはボーカルさんとベースさんだったと。 髪の色から判断ですけど(爆)。 顔覚えてないんです、すんません。 えっと…私は2回目だっけか、ライヴ? 目の保養でした(笑)。 K.M.S.S いわばほとんどメンバー的にはスクラッチなんですけどもね。 Hibikiが居ました、ビックリ(ex.PLASTIC)。 笑顔で弾いてる感じがラルクのKenちゃんに雰囲気が似てて。 歌詞貼ってましたけど、マイクスタンドに(笑)。 TETSUYAくんが、靴を途中で脱いで履きなおしたのはなんでだろう…。 うんうん、楽しかったですよ。 RABBIT ボーカルがビッキーズの須知に見えて仕方ないんですけど(爆)。 最前の真ん中の子を見てたら、めっちゃ楽しそうで傍から見ててちょっとあれだけ楽しそうなのは羨ましいな、と感じました。 ベースがトラブって修復に時間がかかり、結局TAKAMIのプッカベースを借りてきたようなのですが、押してしまったため、1曲減ったみたいです。 ファンの子に「○○(曲名)と○○(曲名)どっちがいい?」って聞いてました。 んで…次なんですけど。 既に時間はカウントダウンまで30分を切ってまして。 次が多分LIQUIDのはずだったんですよ。 だけど、下手からギターの音がしてて。 ちょっと待って?次がマル秘…? そして、幕が開いて。 置いてあるベースにJUNってシールが貼ってて、あぁやっぱりそうだーって多少移動。 Waiveでした、今年のマル秘は。 出て来た瞬間に凄い勢いで押し潰されました…。 孝介→黒いセクシーダイナマイトの限定黒Tシャツにジーパン、茶色のベルトに親指に指輪、左手に白いリストバンド、黒ハイカットコンバース。 善徳→黄色い男塾Tシャツの上に黒い長袖の…あの柄はなんだったんだろ…黒地に白い柄のシャツにジーパン、黒コンバースローカット。 貮方→赤に黄色の女の人のイラストプリントのTシャツにジーパン。 淳→黒タンクトップにジーパン、黒いターバンしてたかな。 タクミ→緑のTシャツ着てたかと。 うわーこんなにライヴ至近距離って相当久しぶり。 っていうか、押しが凄くてそれどころじゃぁないです…。死ーぬー。 善徳バンドだと思ってたから覚悟してましたけど、押しが毎年の比じゃないです(T-T) なんつうかさ…年に1回のお楽しみじゃないですか、ブランニューの年越しイベって。 だから別にWaiveじゃなくてもなぁ、って思ったのは本音。 そんなこと言ったら来れてない人には失礼かもしれないけど。 「やるぜ大阪ぁぁ!」 やたらとテンション高いんですけど孝介さん…。 いきなり「FAKE」で。 嬉しいのやらどうなのやら。 孝介、アイラインがもう目の下に付いて取れちゃってるよ(笑)。 この後、会場に時報が流れはじめて。 5分前くらいから。 あぁ、この雰囲気懐かしいなーなんて思い出しながら。 善徳が時報の音の真似をしてピーン!とかギターで音鳴らしてたりわざと音ずらしたり。 紛らわしいからやめなさい(笑)! 「えー今日はですね、2005年に向けてのカウントダウンという大事な役目をWaiveが承りましたー。皆様御協力お願いします〜。僕達にあんまり興味のない後ろの方々も御協力お願いしまーす!」 この後、ステージに誰か出て来て欲しいなーと孝介が呼んだんですが、出てきたのはLIQUIDの2人とドレミの2人のみ(笑)。 そうだよな…もう知ってるメンバーほとんどおらんもんな…。 って言うかTAKAMIとかっちゃんくらいは出てこいよ、ピーチメルバ(笑)! 「っていうかこれ全員でWaiveって言ってもわからんくらいの人数なんですけど…もっとわーっ!とかならんの?」 なりませんでしたね…残念ながら。 そしてカウントダウン。 今年は無事に行われました。ハメられることもなく(笑)。 でもカウントダウン、孝介1秒ずれてたよ…(笑)。 孝:「少ねっ!なんやこれっ!今日何バンド出とんねん!14バンド?」 善:「…過疎化した街のカウントダウンみたいやな。」 孝:「まぁ取りあえず、あけましておめでとうございまーす!」 善:「年々、友達を作ることを避けてきた僕達もついにここまで来てしまいました…。」 2001年へのカウントダウンの時には、ステージ乗りきらないくらい居たのにね…。 善:「さっき僕らが入りした時には結構フレンドリーな感じやったのに…誰も目は合わせてくれませんでしたけど…。じゃぁ…みんなお疲れさまでしたー。」 と、ここで他メンバーは去る。 善:「まー毎年カウントダウンしてるとね、他のバンドが押しててもなんか僕達が押したみたいになるんですけど。いつもならここで「泰広さん一言」とかって言うとこですけど、まだステージ終わってないんなら自分のとこで喋れ、ってことで帰したんですけどもね。でもリュウくんなんか振ったとしてもどう考えても喋るキャラじゃないし。俺が喋りかけても一言でしか返してくれんのに。「俺強い〜」とか。」 孝:「アハハハ!そういうイメージやけど言ったことはないやろ?言いそうやけど!」 善:「えーとライヴが11時45分からってタイムテーブルを貰ってたんですよね。で入り時間が1時間前だったんですけど、本当はやっちゃいけないんですけどね、車運転しながらテレビ見てたんですよ。プライドを。そんで、ギリギリに入ってきたんで、手を抜いてる加減でどのくらいに入りしたかがわかるようになっています。」 うーん、でも今日全員すっぴんだから微妙に入り順わからんよ(笑)。 多分、淳くんが一番かなって感じだけど。 善:「去年、僕のアンケートに「カウントダウンしに来たのにこのバカヤロウ」って書いたドレミ團のファンの皆さん。見たか!!カウントダウンちゃんとしたよ!あんまり喋ってるとライヴが長いと言われますけど…もし、来年も俺らがカウントダウンするみたいなことになって、ステージ上がって来て下さい!言うてもヘタしたらメンバーすらステージに上がってくれないんじゃないかと。」 孝:「いや、俺らはおるし。」 善:「いやいや、ヨシキのドラムソロ長いし!みたいな。(間で)どっか行ってしまうんじゃないかと。」 孝:「アハハハ!俺は行った派やけどな。」 行ったんや(笑)。 善:「まぁまぁ。2005年になりました。2005年は何年か知ってますか!?」 客:「酉!」 善徳素無視。 孝:「終わりかよ!」 善:「なんで酉年っていうか知ってますか?」 客:「知らなーい。」 善:「俺も知りません。」 客:「えー!?」 善:「えー亀戸に行きました(突然)。そこでレンタルルームみたいなのを借りて、忘年会をしよう!と思って400人集めようと思ったんですが、目標にはちょっと届かなかったんですが11人集まりまして、11人居たのに6人です、って言ってみたんですよ。そしたら監視カメラを見て「10人以上泊まってましたよね?」って言われて「いや、6人です!」って言い切ったんですけど、3時間くらいのバトルを繰り広げて2万円まで下げさせました。いや、ほんまはなんかもうええわ、みたいなことになって1万円でいいとか言われたんですけど、俺がカチーン!と来て「俺を貧乏人扱いするな」って思って2万円、ってことになったんですけど。金の話をしてるんじゃない、お前の言うシステムが納得いかんからそれを説明してみろ、って思ったんで言っただけで、説明されたら納得したんですけど(笑)。でも、それは最初に言うてからハンコ押させろや、って話だったんですよ。でも、向こうは大概は1週間単位で借りることが普通なんで、1泊だからその面倒臭い手続きをしなかったってことらしく。で、2万円を年内に振り込めって言われて、俺が貧乏人じゃないことを証明してやる!って思って、大阪に着いたらすぐ振り込もう、と思ったら、「あー口座書いた紙忘れたー。」ってなって。かといって電話して聞くのもしゃくやし、どうしょうかなーって思ってます。」 孝:「思っているところ、って!」 客:「年明けたやん!」 孝:「やっぱり金ない思われる!」 善:「そんなことを気にしながらライヴをやっています(笑)。皆様新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。そして、後ろの方で俺らに興味がなくて棒立ちで困っている皆様、今年はよろしくお願いします!」 孝:「じゃぁそろそろ行きましょか。じゃ2005年1発目!盛り上がった年にしたいと思ってるので、景気のいいスタートをよろしくお願いします!」 「ガーリッシュマインド」 ありえないありえない! だって、あの重い台が半分浮いたんですよ! どんだけ押し強いねん(号泣)。 まじで気分悪くなりそうだったので、最前だろうが普通に水分補給…。 だって倒れるよかはいいでしょ…。 あれ、柵がお腹に当たってたら、私確実に気分悪くなってたな。 「ウォーッ!」と続けて「LOST IN MUSIC.」へ。 「いつか」も間発あけずに立て続けに。 「おい大阪!盛り上がってるか?暑いっっ!しかしこれ以上脱ぐものがねぇ!ラストスパート飛ばしていくぜぇ!」と「ネガポジ」へ。 ラストは「バニラ」 終わったら、右足痺れてましたもん…半端じゃなかった。 もうフラフラ…Waiveで最前は無理無理ー! ここで一休みして後ろへ抜ける。 ドレミの途中にミカドさんと泰広くんがドリンクを貰いに入ってきてたから、あーまだなんかなーって。 ドレミとハチは割愛します…。 あんまり見れてなくて。 LIQUID 出てきた泰広の顔が明らかに赤い。 飲んでますね、これは(笑)。 ミカドさんがまたもや叫んでの始まり。 帝:「新年明けましておめでとうございますー!今年はLIQUID、好き嫌いをなくしますー!」 泰:「HAPPY NEW YEAR〜!!!!!」 これ恒例にしてくださいよ、ミカドさんの雄叫び(笑)。 っていうか好き嫌いって何の(笑)!? 「Flower」からのスタート。 泰広くんは23日と全く同じ衣装。 ミカドさんはこの前のトレーナーの上にダウンベスト、なぜか首に黄色いタオルを巻き(笑)。 マサキさんは、インナーもカーディガンも全体に茶系の服装、白いコンバースの赤★の。 ファッションリーダー(笑)ナツくんは、白に緑のラインのジャージ上着で、下はいつもの黒いジーパン。 続けて「Madder red」。 泰:「新年明けましておめでとうございます。LIQUIDです。えー今何時ですか?2時20分?あのー俺ら年越しライヴをしにきたつもりが年明けライヴになってしまいました。LIQUIDです、よろしくお願いします。あんまりLIQUIDですLIQUIDです言いすぎたら「ヒロシです…」みたいになるからやめときます。…寒いか?(ミカドさんやナツくんに確認)よっしゃ!ええねん。いつも俺が俺が!やからな。2005年1発目のライヴなわけですが…えーと後ろの方の人!?起きてますー?」 帝:「ジリリリリリリ…」>目覚まし時計らしい 泰:「お!?何やこれ?何の音や?」 帝:「ポッポーポッポー。…こういうことやると嫌われんねん。」 泰:「あ、下手さんですか?」 帝:「オス!」>手は腰位置で拳 泰:「あぁ、オス!」 帝:「ブチブチブチブチッ!(と首のタオルを取ってアピール>筋肉の音らしい)ご協力はゴシキ(字忘れた)温泉です。」 泰:「そんなん言わんでいいから。」 帝:「ほんまは返さなあかんねんな、これ。」 泰:「ちゃんと返してくださいよー。えーとライヴスケジュール言わせてください。東名阪でGLAM POP WORLDってイベントに出ます!良かったら遊びに来て下さい、そんじゃ進めていって、ちょっとずつLIQUIDの曲を知ってもらおうかな。」 帝:「違う泰広、間違ってる。新年やし、せっかくやから新年っぽいことやってください!ここで1句!」 泰:「えーそういうの一番苦手やねん…。いやな、ぶっちゃけほんまは今ちょっとしんどいねん。さっき12時のWaiveのライヴの時にビールを飲んでしまいましてね。いつもとはなんか違う汗をかいてましてね。ちょっとお腹も空いてきたしね。OK?」 帝:「何がOKやねん?前もツッコんだんやけどさ。なんでロックボーカルの人はみんな「OK!?」って言うんですか!?何がOKなんですか!?」 泰:「いや、僕の好きなボーカルの人はみんなOK言うんですよ。」 帝:「ふ〜ん。」←イマイチ生返事 泰:「OK(笑)?いや、またOKOK言うてまうけど(笑)。もっともっとLIQUIDの音を知ってもらいたいと思うので、曲を聴いてもらいましょう。」 「COLOR OF FLAVOR」「DAYBREAK」と好きな曲が続いて嬉しい♪♪ この辺りまでは、平和ないつも通りの普通のLIQUIDのライヴでした(^_^; 2回目のMC。 帝:「業務連絡、業務連絡、ベースのコーラスのマイクを上げてくださーい。」 泰:「業務連絡、業務連絡、下手のコーラスの声を全てカットしてくださーい。」 帝:「コラーッッッ!新年早々失礼なやつやな!」 泰:「いや、忘れてた、2005年は戦い。下手ベースとの戦い。」 孝:「そうだそうだー!」 MCの途中で、上手奥に水色のレスラーマスクを被った孝介が覗いてることに気付いてたんですが…。 泰:「なんかさっきから後ろで国会のヤジみたいな声が聞こえるんですけど。「そうだそうだー!」とかって。」 ここで孝介がセンターへ(笑)。 一緒に出てきたのは上半身裸で、背中に「ごくらくちょう」と鳥のイラストをマジックで描かれ、白いビニールテープで亀甲縛りをされ、首に縄、状態の啓(wyse)くん(笑)。 ニット帽とサングラスをしてたんで、一瞬誰かわかんなかったんですけど。 センターでスクワットしてるし(笑)! っていうか啓くん、縛られ方が危険です(笑)。 引っ張られて首締まってるし! 孝介は左手に「いれずみ by牧田」(←拓磨が書いたらしい)右手に「怒羅五ん(ドラゴン)」って描かれてました(笑)。 帝:「そうそう、今年からダンサー入れることにしたんですよ。ドラゴンアッシュみたいに。」 泰:「そうそう、一人がプロレスラーで。」 孝:「元気ですかーっっ!」 客:「いえーっ!」 これ(乱入)を指示してたのが店長だったらしく、 泰:「今これ曲行ったら怒るやろな?よっしゃ曲行ったれ!急遽ギターカットでドラム始まりで行くで!」 ここで一旦去る乱入者達(笑)。 次の曲は「花、香る」。 普通に歌っていた泰広に、飛び蹴りをかましにステージに復活したマスクマン孝介(笑)。 泰広くん、マジでビビってましたよ(^_^; っていうかマジ蹴りやったやろ、孝介! 曲中で孝介が柵に足をかけて思いっきりダイブ! しかし、また出てくると思わなかったWaiveファンは帰ったのか、それとも後ろでのんびりしてたのか、あまり前に居なかったため、咄嗟に客が避けたので、蛙がへちゃげたみたいになって倒れてました…孝介大丈夫か…。 その後、すぐに私の横から抜けてステージに戻って行きましたけど(^_^; 啓くんも後から出てきたんですが、泰広くんと熱いキスを交わしてました(口です)。 わ…また目の前で見てしまった(笑)。 泰広くん、笑って途中で声震えてました(笑)。 帝:「ちょっと待ってちょっと待って、今から次の曲行って終わりやねんけど、もうわけわからへん。続けられへんわ。俺、さっき唾気管に入ったもん。「花、香る」が「唾、気管」になってん。」 泰:「3年前のブランニューのオールナイトでも俺、啓とちゅーしてん。…好きなんかな。今日あいつお持ち帰りしたろかな(笑)。いける?元メンバーいける?(ナツくんに振る)後、拓磨にでも聞いときます。」 再び、登場してきた二人がステージ上にまだ居ます(笑)。 帝さんの近くに孝介が座ってたんですけど、帝さんが怖がってました(笑)。 帝:「俺の貸しタオル(啓くんに)取られてるし。」 泰:「拓磨出てきて欲しい人!?」 客:「はーい!」 孝:「俺、実は拓磨やねん!」 泰:「お前は声でわかるから!あほか!」 ここで淳くんが啓くんを犬のように連れてきました(笑)。 紐ひっぱって連れてきたんです(笑)。 孝:「さっき飛び込んだ時におっぱい触ってもうた。」 泰:「飛び込むのはええけどおっぱい触んなよ。」 孝:「や、当たってもうて。ごめんなー。」 泰:「もうこれ(この状況)ほんまどうしようかな…。」 孝:「最後はどうやって盛り上がるんすか?」 泰:「ちょー待って…なんか変な気分になってきた。お前MCしろ。」 喋ってる途中で啓くんが、泰広くんにぴたっとくっついて寄り添ってたんです(笑)。 後ろで「マスクマン飛べ!マスクマン飛べ!」って声がします(笑)。>指令 「ちょー記念写真撮ろうや。」と泰広くんと啓くんが携帯で写メ撮ってました(笑)。 泰:「待てそれマイクちゃうからお前は!そんな長いマイクないから!そんなん入れへんから!」 私、一番ここで笑いました。 啓くんがホウキをマイクスタンドに無理矢理つっこもうとしてるんです(笑)。 泰:「ローを入れるなお前は!ドロップキックをするな!」 泰広くん大変です。 啓くんを止めてる途中で、足下では孝介にローキックとかドロップキックされてるんです(笑)。 上に下に。あーもう笑った笑った。 帝:「これかなんなぁ…。」 泰:「これな…指令してんのブランニューの店長やねん。」 孝:「(奥から出てくる)店長おれへん!」 泰:「飽きられた!飽きたら帰ってもうた!」 孝:「最後はどうやって盛り上がるんだ?教えてもらえねーとみんな盛り上がんねぇだろ?」 泰:「あのな、いい加減プロレスラー口調やめろや。ここライヴハウスやねん。」 店長:「ローキック!ローキック!」 孝:「何?ローキック?」 ひたすら指令に忠実にローキックをする孝介(笑)。 泰:「痛い痛い痛いお前!」 と泰広くんは大変(笑)。 啓くんが居なくなってしまって、その後孝介だけになって。 体のラクガキを指摘されたり。 泰:「マスクマンはなんでこれ被ってんの?取ったらどうなるの?」 はがそうとする泰広を阻止しつつ、 孝:「マスクを取ると…凡人になるんだ!マスクを被らないと先輩にドロップキックなんかできない!」 ごもっとも(笑)。 ここで啓くんと一緒に拓磨も出てくる。 拓磨、顔赤いよ(笑)。 孝:「さ、というわけでね。」 泰:「お前仕切んな!びっくりしたわ(笑)。んじゃ新年の挨拶を拓磨一言。」 拓:「えーと…wyseのリーダーとして…ほんますいませんでした…。まぁうちの山村くんはこういうの好きなんで、山村コールをお願いします!」 客:「ヤーマムラー!ヤーマムラー!ヤーマムラー!ヤーマムラー!ヤーマムラー!」 ナツくんもドラムで応戦(笑)。 啓くんが柵に足かけてほうき持って煽ってたんですが、ベルトに手をかけはじめて脱ごうとしてたので、流石に拓磨が止めに入ってました(笑)。 wyse二人は盛り上げるだけ盛り上げて去って行きました(笑)。 泰:「マスクマン、何探してんの?」 孝:「楽屋でみんなが見てるんだ!」 カメラを探してたみたいです。 泰:「えーとあの…正体はわかれへんけど、限りなくWaiveの田澤に近いマスクマンとLIQUIDの曲をお送り…。」 店長:「ローキック!ローキック!」 泰:「巻きで言うたでしょう!巻き入ってるんやお前は!」 店長:「巻きでローキック!」 めっちゃ連続でローを決める孝介。 進めたいんですか妨害したいんですか(笑)!? 「じゃ最後の1曲、楽しんで行きましょう!みなさんついてきてください!」 とラストは「Sign」。 あぁ…なんでこの最後の1曲行くまでにこんな長かったんだろう(笑)。 泰広くんお疲れ。 もうなんていうか…笑い過ぎて咳き込んで水分欲しいです(大爆笑)。 なんか喉痛いくらい笑ったわー。 トリはWAIL。 あのですね…ライヴ転換中に、孝介と啓くんとにのっち3人と後Noelのメンバーが客中に割り込んで来ててですね(笑)。 「うぉーっっ!」とか「こいやーっっ!」とか叫んで拳上げてるわけですよ(笑)。 かみると「これさ、最前全員バンドマンにするとかどうかな。」とか言ってました(笑)。 もし、それが実現してたとしたら出て来た時のTAKAMIの顔が見てみたかったです(笑)。 私、下手の最前に居たんですけど、上手が詰まってエラいことになってましたさ。 そのうち、上手の柵中ににのっちと孝介が座ってたんですけどね。 こっちも(下手の柵中の端)空いてるから、こっち来たらいいのにねーってりさちゃんと言ってたら、そのうち孝介と啓くんがこっち来て座って(笑)。 どうやらTAKAMIを笑かそう企画だったらしく、TAKAMIの立ち位置が下手って知ったからこっちに来たらしい(笑)。 っていうかそのマスクのままこっち見ないで、笑えるから孝介(笑)。 思わず目を背けました(え?)。 「君らは普通にWAILのライヴ見ててよ。俺ら抜きで盛り上がってなー。」 無理やって…(^_^; 啓くんに「帝さんがタオル返してって言ってたよ。」って言ったら「(帝さんて)誰?」って言われました(笑)。 名前知らんのかい(笑)! WAILは黒着物、な雰囲気のカッコいい衣装、正月Ver.。 IZUMIがテンガロン被ってました。 出てくるなり「ターカミーーッッ!」と大声で叫ぶ孝介、啓(笑)。 TAKAMIがΣ( ̄□ ̄)て顔しました一瞬。 変なフリとかヘドバンとかしてて、気になって気になって。 だから気にしないなんて無理だってばさ(笑)。 曲名が相変わらずわからないので、またMCのみで(^_^; I:「みなさん疲れてますかー!疲れてますかー!人間らしいよね(笑)。2005年も始まりましたね。」 T:「お客さーん!元気ですかお客さーん!新年あけましておめでとーうお客さーん!覆面の人おめでとーう!ごくらくちょうおめでとーう!」 孝:「TAKAMI、やりにくい?大丈夫?」 啓:「やりにくかったら帰ろか?」 ってことでIZUMIのMC中に撤退してました(笑)。 この後新曲でした。 明るくて疾走感のある、WAILにしては明るめな曲だったな。 その後2、3曲で結構あっさりと終わった感じ。 なんとなく物足りなかったなー。 アンコールをしてたんだけど、IZUMIだけ幕前に出てきて。 I:「よーし!このまま皆初詣でだー!」 客:「きゃー!」 I:「みなさんお気をつけて!」 客:「えーっ!?」 I:「じゃみなさんお気をつけて!…時間がないんだよ!」 客:「今ここで歌って!」 ちょっと待って、と言う感じで幕中に入るIZUMI。 でも幕の中は、機材を本格的に撤収中。 再び出てきたIZUMIが、 I:「じゃぁ…ちょっとだけ…。」 と、突然歌い出したのは、Gacktの「バニラ」(笑)。 私、以前にレポでGacktの発声に似てるって書いたことあったからびっくりしました。 いやー参戦の皆様。お疲れお疲れ。 私も疲れた(笑)。
| |